介紹 & 歌詞





桜~再会の華~

喜歡這樣的一志聲音,
早期的聲音總是會在不經意間拂過你的耳畔,留下些什麼。
這首亦是如此,比起主流之後,在歌唱方面略顯稚嫩了點,
但是卻是用了很純粹的聲線,詮釋著歌曲。

「春天無論幾度遞換,盛開後又急速凋零。
擁抱帶予著寄託的約定,總有一天會綻放華麗。」

有了這樣的歌詞,配合上天衣無縫的曲調,怎能說不淒美豔麗!


01 桜~再会の華~

詞:一志 曲:Kagrra

淡色の溜息は螺旋を描き 風に包まる様に吹かれて
音の無い翳った月夜に一人心映されて
闇の中を手探りで捜す記憶浮かばせて
頬を撫でる懐かしい声何処に隠れたの
度重ねた言葉が無情に雲へ見え隠れ
春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ
抱き寄せて交わした約束はいつの日に華を誇らす
唯膝を抱えて過ごす夜明け眩しくて
瞳を閉じれば蘇る頬にとても臆病で
切なさから逃れる術を見つけられないの
この想いは叶う事も無く明日へ手渡され
春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ
空白に埋もれた落日が黒い影に閉ざされ
淡色の溜息は螺旋を描き風に吹かれながら
木枯らしに抱かれ眠る愛の輝きを今揺り起こす
春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ
微笑みを灯らす貴女にもう一度会いたくて
貴女近くに居て私の隣に居て
凍える体を抱き締めて
淡色の溜息は螺旋を描き風に吹かれながら
木枯らしに抱かれ眠る愛の輝きを今揺り起こす
愛しさは貴方への想いを奏で終わる事を知らず
その音色のせて歌う事でしょう私の命枯れるまで
あの樹の様に貴女を優しく包んであげる
あの樹の様に貴女を私がそう永遠に

 


碧の葬列

沉重的BASS聲和吉它聲同時響起, 仿若真的看見那一排整整齊齊的送葬隊伍向你走來,
一志低沉地吟唱著,掙扎般的叫喊聲嘲諷著世間的生命竟如此脆弱,
如此的不堪一擊。


02 碧の葬列

詞:一志 曲:Kagrra

黒を支配する
麗しく舞い降りる雪
闇に揺れながら
聳えるは麹塵の焔
震える 心身を 寝惑い 無汰うの
纏ろむ 舌先 這わせて 触れたなら…
神彩を嘲け握した艶めく喪ゆる真緑の碧
霧に包まれたら融けて歪み滴る
白羽は 刻まれ 百夜に 染まるの
呼霊は 浮き世に 導く 悪戯に…
神彩を嘲け握した艶めく喪ゆる真緑の碧
霧に包まれたら融けて歪み滴る
現世は薨ず 神々は謌う揺らぐ真緑の碧
霧に今宵もまた繋ぎよなう葬列

 


妖祭

鼓聲伴隨著響起的詭異鈴音一同拉開了歌曲的序幕,氣氛一下子抽緊。
緊接著一志如同念咒般地唱著歌詞,讓聽者仿若置身於一場悼奠鬼怪的祭禮中。
建議大家如果選擇在夜晚聽這首,會比較能聽出氣氛。


03 妖祭

詞:一志 曲:Kagrra

踊れ踊れ円陣を組み 踊れ踊れ諸人達よ
トヒャラトヒャラ笛や太鼓に トヒャラトヒャラ導かれ
踊れ踊れ炎を囲み 踊れ踊れ松明を手に
トヒャラトヒャラ踊ろ踊ろし トヒャラトヒャラ鉦の音
唄え踊れその指絡め 唄え踊れ傀儡の如く
トレレトレレ祭囃子に トレレトレレ誘われ
唄え踊れ光と闇の 歌え踊れ狭間に埋もれ
トレレトレレ陰より来る トレレトレレ妖し
風は渦巻き 死臭振り蒔く 林は揺れて 眠りを奪う
火は燃え盛り 生命を絶やす 山は罅割れ 総てを喰らう
光り溢れる楽園求め 諍いは絶えまなく続く
殺戮の牙はもう誰も 躱せはしない
零れ堕ちた涙が 大地に齎す輝きさえ失せて
踊れ踊れ鎌首擡げ 踊れ踊れ物の怪達よ
トヒャラトヒャラ銅鑼を響かせ トヒャラトヒャラ踏み散らせ
唄え踊れ暗の勝利に 唄え踊れ美酒浴びながら
トレレトレレ愚かなる者 トレレトレレ喚け
風は渦巻き 死臭振り蒔く 林は揺れて 眠りを奪う
火は燃え盛り 生命を絶やす 山は罅割れ 総てを喰らう
光り溢れる楽園求め 諍いは絶えまなく続く
殺戮の牙はもう誰も 躱せはしない
零れ堕ちた涙が 大地に齎す輝きさえ失せて
嗚呼哀れなるかな...嗚呼嘆かわしや...

 


沙羅双樹の子護唄

具體的已經在“燦”中做了點評,這裏只來說說區別。
比起“燦”中的那首,這個版本明顯在編曲上不同。
雖然還是那樣柔和,但少了向外擴張之感,
基本上由吉他勾勒整個旋律為主,而鼓和BASS只是作為襯音來處理。
另外,在結尾段,新版本中一志還做了拖音吟唱,而這首卻沒有這個細節出現。
這兩個版本不能說哪首更動聽,更完美,還是那句話吧---
一首歌代表他們發展中的某個階段或是時代。

若是懷念起早期的時候,可以來聽這個版本。
若要更接近現在的話,那就聽那個版本吧!


04 沙羅双樹の子護唄

詞:一志 曲:Kagrra

そう時に阻まれ流れ流れて
朽ら果てて迎えた終焉も

命を握る運命でさえも
心を変えられない

穏やかに舞う粉雪よまだ
私の記憶溶かさないで

風に運ばれた春の彩りが
私を包み込むの母の如く
懐かしい唄にゆらり揺られたら
静かに吐息浮かべ瞳を閉じるの

そう数え切れない痛みに伐たれ
不揃いな足跡刻み付け

意識は今も漂い続け
不思議と導かれる

幼い頃を抱き締め歩く
目隠しのまま神の指先を

最期の時を迎える朝に
頬を撫でるの沙羅双樹が

風に運ばれた春の彩りが
私を包み込むの母のごとく
懐かしい唄にゆらり揺られたら
静かに吐息浮かべ瞳を閉じるの

そして時は過ぎふと気付くでしょう
巡り巡り続ける楽園だと

 


桜~再会の華~(アコースティックVer.)

專輯當時發行了兩個版本,
一個是剛才介紹的這張,而另一張中則收錄曲目略有所不同。
同樣是四首作品,但是沙羅雙樹の子護唄這曲就沒有收錄,
而是收錄了“桜 ~再會の華~”的ACOUSTIC版本。
同樣的一首歌曲用了較為寧靜的表達方式,雖然在時間上略有所加長,
但是細細品味後會覺得非常地耐聽。



05 桜~再会の華~(アコースティックVer.)