Core介紹 & 歌詞






專輯介紹

いつか、きつと。
总有一天,一定。

---题记

前言

在2008年1月9日这天KAGRRA,迎来了主流之后第四张大碟的发行,在沉寂了近一年之后所带来的,是众人期盼已久的如同往昔那般感动到内心的作品。一直以来都认为,那些用“心”做出的作品,绝非是粗糙和退化的,也绝非是马上能够引起人们的关注继而产生轰动效应。它必须是由人们静下心来,闭合双眼去默默揣摩和聆听的。发行之后, 外界的议论纷纷,那些有褒有贬的形形色色的评论已然不绝于耳,想要在音乐上保持固有特色已经很难,更何况要在这基础上更有进一步的拓展更为艰难曲折。拿着这碟在手中,沉甸甸的,有种实实在在存在的幸福感,那---是他们满满的爱在其中。“CORE”不仅仅表达了以原有的风格为核心向外拓宽的意味,更体现出了他们赤诚如处子的用心。

这里,想要客观地给出意见,以期还原给人们一个真实的KAGRRA,。





曲目介紹1: 彩の讃歌


吉它声和鼓声轻悠回旋,仿若在远方悄悄拉开故事的序幕。他们每张作品几乎都有代言之作,而这首也不愧为专辑的代表作,整体感觉大气磅礴,却也不失其细腻的表达。對於想要传达给世界的专辑作品之中,彩之讃歌无疑是絕佳的開頭。歌词中“白に黒に赤に黄色に”表面上似在表达云彩的间歇变化,實際則隐喻著不同肤色的民族。歌頌著天地萬物,也讚頌不同色彩的人們。無論是誰,都不會是獨自一人。不知不覺,也能夠從中感受到那溫暖的光芒所給予的力量。

若是在LIVE上演唱的话,是可以让台下来自不同民族的人们手拉着手一起合唱的感动之作。



01.彩の讃歌
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

果てし無い道程 溜息吐き俯いて
振り返る事も知らず 声を殺し身を潜め
傷めつけて 膿む瑕口を 涙で隠してみても
治りが遅くなるだけ 顔を挙げて

瑠璃の色に輝く空 大地は萌えて祈りを讃える
人は時に気付かぬまま 大切な物失ってしまう
けれども 光は遠くで照らしてる

悲しみの涙は 絶えず時に流されて
自由という旗の下に また過ち繰り返す
白に黒に赤に黄色に 分かれ生まれ堕ちても
求める願いの声に違いは無いから

瑠璃の色に輝く空 大地は萌えて祈りを讃える
人は常に風に乗せて 唄い続ける 愛満ち溢れた詞を
光は優しく包んでる

この地上に息吹く命が やがて滅んで 無に帰するとして
最後の日はこの胸に唯 貴方を抱きしめ
そして笑いたい
人は誰も孤独の中 宛てもないまま 彷徨う旅人
だけど何時か気付くでしょう
独りではなく  一人だという事に
光は永遠にその眼を細めて待っている

 

 

 



曲目介紹2: 雨情


一开场,一志的声音就带有些许的神秘感,在曲的编排方面有了零星的西洋感觉。BASS段和鼓段的SOLO帶點俏皮的味道,若是在酒吧里播放此首歌,應該更能突顯其味道,不会太吵但也不失其灵动性。另外,嘎然而止的结尾方式著實让人吃了一小惊呢。

诚然,这首并不属于听了后就可以立刻爱上的作品,但多聽幾遍應該能感受到其中的妙處。



02.雨情
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

切り離れた情景 規則正しく
まるで叱るように 雨が叩く
欲望の代償は 余りにも長過ぎて

祈ってみても 縋ってみても
日の光が眩しい
願ってみても 頼ってみても
あの月には届かない

手持ち無沙汰から 筆を握れと
空の瓶からは零れない
誰を呪おうとも 唯時間が過ぎてく

いくら悔いても いくら泣いても
あの瞬間に帰れない
祈ってみても 縋ってみても
日の光が眩しい
願ってみても 頼ってみても
あの月には届かない

 

 




曲目介紹3: 四月一日


在轻灵的空气中,一志溫柔的嗓音緩緩进入,整首由电琴穿插始终,帶來另外一種轻松的氣氛。若是配上歌詞,是否也能勾勒出站在櫻樹下,綻放的櫻花之中,那樣殷殷期盼的想念與期盼的畫面? 印象中,曲名为日期的歌除了早前出现在“樱花烂漫”中“七月七日”,就是现在出现的这首了呢。初看歌词,似在述别离后期盼再见的美好祈愿。日期代表着特定的意义,那么这首的歌名,他们又想带给我们怎样的意味呢?



03.四月一日
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

凛と咲いた桜その真下で
もう一度あなたに出逢いたくて

数字の配列のような人混み
何かを踏みしめて先を急いでる
雑沓の中に忘れてた夢や希望
いつも側に居た誰かの笑顔

光浴びた風をはためかせて
暖かな息吹に頬を染めて
凛と咲いた桜その真下で
もう一度あなたに出逢いたくて

あれから季節は幾度も過ぎて
あなたはどれくらい大人になれたの?
あれほど望んだ自由を手に入れたはずの
鏡の自分が眼を逸らしてる

光浴びた風をはためかせて
暖かな息吹に頬を染めて
凛と咲いた桜その真下で
もう一度あなたに出逢いたくて

人は悲しい生き物 幸せを叫ぶくせに
本当に大事な想い出さえも 棄てて涙する

春が来て夏は過ぎ陽が沈む
秋が往き冬を告げ陽が昇る
これからもこれまでも変わらない
何時でも幾度も笑えるから
光浴びた風をはためかせて
暖かな息吹に頬を染めて
凛と咲いた桜その真下で
もう一度あなたに出逢いたくて

 

 




曲目介紹4: 斬帝


强势的鼓声和吉他引入,將歌曲的情緒突然變的急湊。一志的唱法变得似乎和往常不太一样,有些微的扭曲感,仿佛是压抑着从喉部呐喊出,不过到了副歌部分恢复了正常。整首歌曲流畅感不错,几乎是一泻直下,一气呵成的起始和终结。使人听完后有种爽快的感觉。結尾的地方那重複好幾次的旋律也十分強勁有力,讓人印象深刻。



04.斬帝
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

荒ぶる感情 戎の勧請 命より重い銭の勘定
地獄の沙汰も金次第よって
死んだらお仕舞いさ

着飾った魍魎 賺した怨霊 憎い奴は街で惚気 
仮令色情に溺れようとも
所詮この世は夢芝居

心を蝕まれたまま 終焉の日を迎えるのか
生まれた意味が欲しいなら 耀け己を信じて

その眼をそっと 拓けば卒倒 気付けば御前ほら蚊帳の外
醜い豚に媚び諂って 
露を舐めるのさ

御上には迎合 社会に黙祷 やれる事はやり尽くせど
最早神もお手上げだって 
匣の中で嘆いてる

心を蝕まれたまま 終焉の日を迎えるのか?
生まれた意味が欲しいなら 耀け己を信じて

心を蝕まれたまま 終焉の日を迎えるのか?
生まれた意味が欲しいなら 耀け己を信じて

この世は闇夜暗闇よ 真実は嘘に呑まれる 
即ち刹那の命よ 抗え刃となりて

 

 




曲目介紹5: 忘却の果ての凍えた孤独


这曲是一开篇就可以让人立刻停下手边所有事情,放慢脚步细细聆听,充耳不闻其它声音的作品(笑)。从歌曲當中透射出了淡淡的难以言喻的情感,“彷徨, 孤独,找寻”交缠夹杂。隨著一志吐出的那三聲「忘れたい」,彷彿能真切地感受到那股渴望一般。其中的吉它和鼓SOLO部分配合的恰到好處,既衬托了前半部的曲,又给后半部的开场起了奠定和铺垫作用,其间虽然没有歌词伴随,但同样使人产生某种莫名的忧伤感觉。



05.忘却の果ての凍えた孤独
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

遠い昔の事に不思議と思えるけど
誰も居ない部屋に今でもなれないまま
額に飾られた無数の君が 
変わらず僕に微笑むから

もう戻らない 後悔は無い 
たとえ今でも 愛してても 
とうしてだろう どうしたんだろう
僕は今でも 凍えてるよ 
忘れたい 忘れたい 忘れたい

悲しい事なんて何時の日か色褪せて 
新しい明日へと進めると思ってたのに
あの踏切の向こう側に 
君がふいに現れそうで

もう戻らない 後悔は無い 
たとえ今でも 愛してても 
とうしてだろう どうしたんだろう
僕は今でも 凍えてるよ 
忘れたい

もう戻らない 後悔は無い 
たとえ今でも 愛してても 
とうしてだろう どうしたんだろう
僕は今でも 凍えてるよ
 
孤独の中 生きてるのか 
わからないまま 時は過ぎて 消えてく 

あの頃には帰れないから もう眠ろう…

 

 




曲目介紹6: 賽


真是好有特色的打鼓演奏啊!相信听过的朋友一定有同样的感觉吧!三击一回的敲击方式,呈現出十足的民族感。將民族與流行元素作了混和,也算是很特別的嘗試。若是在LIVE演奏的话,应该会掀翻屋顶吧~!(笑) 这首的高潮部分有些难唱,而一志的真假声转换仍是那麼迷人,使人不拍手叫好都不行呢!另外,其中的SOLO部分同样很赞,大家千万不要错过哦~~。



06.賽
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

表と裏と二つに一つなら 賽の目に全てを託し 

微かな勝算に賭けて 成り行きに身を委ねよう
西も東も判らないこの世 闇ばかりが押し寄せてくる 
明日を生む希望は薄れ 光は鎖されて無くなる

谺す 救いの声 風に消され 漂う 
時代は今 滅びの言葉を 
叫び 唸れど 届かず

揺るがない欲望の果てに待ち受ける絶望 
狂乱の宴とて何時かは終止符が打たれる

表と裏と二つに一つなら 賽の目に全てを託し 
微かな勝算に賭けて 半 丁 祈る

歴史の裏側 覗き見れば 黒い雲が渦巻き 
椴の詰まり 勝てば官軍で 
捲ってみれば 如何様

揺るがない欲望の果てに待ち受ける絶望 
狂乱の宴とて何時かは終止符が打たれる

揺るがない欲望の果てに待ち受ける絶望 
限り或る命故 散って咲かせよ

 

 




曲目介紹7: 風の記憶


光看歌名就能够想象出这又是一曲抒情的作品。这首整体来看比前面几首来说,在结构方面简单了许多。初听时就给人很强的画面感,看了歌词后果不其然,又是首表达别离后回忆往昔的内容。哀愁幽幽, 飘荡在午夜的空气中,回返那个山丘,你依然会守候着我的归来么?因為你,想起了風。因為風,想起了你。



07.風の記憶
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

もう古惚けた景色の中 
君はふいに髪を耳にかけて
「強い風ね」そう 呟いた

雪のように儚い記憶が甦る 
懐かしさ降り積もる
もっと強く君を抱きしめたなら 
現在は変わったの?

いつもの道立ち止った 
淡い色の夕日の陰りで
瞳伏せて君は言った
「強い風ね」そう 呟いた
君の言葉が 遠く感じて

雪のように儚い記憶が甦る 
懐かしさ降り積もる
もっと強く君を抱きしめたなら 
現在は変わったの?

幼がった僕には 聴こえなかったよ 
君の心が溶けて消えた

季節は廻り二人は背を向け歩き出した 
君が霞んで消えた 
凍えながら重ねた唇が現在は 
もどかし震えてる

 

 




曲目介紹8: 神風


一志在一开场唱的那段,感觉有点像绕口的RAP感觉。而且有合音部分一同伴随,这个编排不错,很有创意。而在副歌部分同样表现出了强势,且不失曰本风味。在接近尾声的地方好象还听到了一声琴音微掠而过的声响。算是動中有靜,靜中又帶著動。若是看歌詞意思,將會有很玩味的發現。有些難得的憤世嫉俗。



08.神風
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

騙す不幸より騙される方が幸福さ 
詭弁撒き散らし皆で匣の向こう笑ってる
対岸の火事も素知らぬ顔をして 
ああだ こうなんだと唾を散らす

涙を売り物にして迫る 
同情を買い偽善者を極めて後は宜しくさよなら
俺はこの身体に流れる血に 
怒りさえ通り越して吐き気がする

今更この世界 修正は効かない 誰もが判っているさ 
もう手遅れ ならば 日ノ丸抱いたまま 
潔く腹切って叫ぼうや

過去は置き去りて未来へと橋を架けてゆく 
先ずは足下を見なよ泥濘に陥ってる
自らの顔も曝さないままで 
何を宣っても伝わらない

物事の善し悪しも知らない 
人の痛み解らない内は喜びなんて望めない
俺はこの身体に流れる血を 
ぶち播けて世の中に問う何がしたい?

今更この世界 修正は効かない 誰もが判っているさ 
もう手遅れ ならば 日の丸抱いたまま 
潔く散って仕舞おう

破壊の果てに[産]声を挙げる 
悍しく跪つ(のたうつ)化物の正体 
三面六臂哮る鬼神か 
[将][又]白い蛇か

今更この世界 修正は効かない 誰もが判っているさ 
もう手遅れ ならば 日の丸抱いたまま 
潔く灰になって
いつか時代が廻るなら 再び舞い戻って 鬨を挙げ 
伴に戦渦に身を投げて 呵々大笑しようぜ

 

 




曲目介紹9: 雪恋詩


一志的声线缓缓唱颂,温柔怡人啊。这首描写雪的作品,放在今年中国特大的雪天,定是首不错的应景的作品呢!在听的时候仿佛能够感觉到雪在身边飞舞,面对着的是一切纯白色的景物。枫弥的吉它SOLO在这首中再次发挥出了他那出色的水平,弹奏时出现了好几个连滑音,可谓技艺高超!



09.雪恋詩
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

煌めく雪の中 愛しさ募って 
心が壊れてしまいそうなほど
君へのこの想い 切なく降り積もる
伝える事も出来ないまま 凍えてる

そっと瞳伏せて 窓辺て笑った君の顔
何故かほんの少し 寂しさ感じて見つめてた
何時の頃か 思い出せないよ
滑り込む 空気のように
君は僕の中に溶け込んでいた

変わらない願い 変わらない気持ち
いつでも君が側にいてくれたなら 
この僕の中にわだかまっている 
灰色の景色さえ晴れるのに

煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壊れてしまいそうなほど
君へのこの想い 切なく降り積もる
伝える事も出来ないままで凍えてる

あの日 頬杖つき 静かに佇む 君はまた 
僕に気付かぬまま いつかの笑顔も零してた
僕の声は 君に届かずに
反射して 跳ね返って
鋭くこの胸に突き刺さる

変わらない願い 変わらない気持ち
いつでも君が側にいてくれたなら 
この僕の中にわだかまっている 
灰色の景色さえ晴れるのに

煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壊れてしまいそうなほど
君へのこの想い 切なく降り積もる
伝える事も出来ないままで凍えてる

ほんの少し 勇気が出せたのなら 
溢れそうな 温もりを
両手に抱えて 君を包む

変わらない願い 変わらない気持ち
いつでも君が側にいてくれたなら 
この僕の中にわだかまっている 
灰色の景色さえ晴れるのに

煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壊れてしまいそうなほど
君へのこの想い 切なく降り積もる

伝える事も出来ないままで凍えてる
いつまでも僕は君を探すあの雪になって 君にそそぐ

 

 




曲目介紹9: 新·百鬼夜行


初次聽這首歌也許不會喜歡上,但是歌要么不听,要听就得听两遍以上!很多好歌是要多聽幾次才會產生更多的感覺與想法的。應該不好猜測到這是队长-白水的作品吧。新·百鬼夜行以歌名來看,應該是他們早期作品早期作品“百鬼夜行”的延续之作。但是與前身可謂是有著很大的差異。

鼓隆隆开场,很有画面感,加上特別的刷弦,構成十分獨特輕快的節奏。副歌的地方突然出現類似吆喝的合聲,產生了彷彿置身於祭典之中的熱鬧感。中後段的笛聲穿插於其中卻一點也不突兀,反而添加了濃厚的古典味。一志的声音也和前面那几首的演绎有所不同,似乎更低沉了些,让人不由地想起了早期时候的他呢。在LIVE上若能够同时将“百鬼夜行”和这曲“新·百鬼夜行”一同前后演绎,定是个不错的选择。



10.新·百鬼夜行
 

詞:一志 曲:Kagrra,  編曲:Kagrra,

篝火灯せよ時来たれり 
永劫煮やした憶い遂げ賜え

闇に潜みし聲 片膝を立てて 
既に業は為した 猛り狂え諸手を赫く染めて

喰らえ 焔を撒き散らし 
嗤え 悲鳴に呼応して

篝火灯せよ時来たれり 
永劫煮やした念い遂げ賜え

風は北東から 瘧を抱えて
怨み辣み嫉み 纏い此処に降り立つ

況や世は滅びて 古都の扉 幽かに闢く

喰らえ 焔を撒き散らし 
嗤え 悲鳴に呼応して

喰らえ 屍肉を貪って 
嗤え 泪を呑み乾して